| 小麦・大麦・ソバ・トウモロコシ・玄米などの精白していない全粒穀物に、新鮮な野菜・緑葉野菜・えんどう豆・ナッツ・豆類・根菜・海草・果物を主体とした食事がマクロビオテックと呼ばれます。 もちろん、肉・乳製品・鶏も食べますが、食事全体の1パーセントにも満たない量で構成されます。 そのマクロビオテックは、日本人の桜沢如一氏が最初ですネ。海外ではジョージ・オーサワとして知られ、多くの実践者がいるのです。 日本の食養法と陰陽論、そして現代化学とを結び付け、その思想・実践方法の普及に努めたのでした。 日本で生まれたマクロビオテック! が世界各国で広がっています。 多くの人たちが、大自然の法則とともに思いっきり元気に暮らして、さらに世界の人たちが、日本の伝統食(和食)である マクロビオテック を推奨、実践しているのです、 |
MITSUBISHI ジャー炊飯器 ピンク NJ-G6S-P
小さくてもお茶わん7杯分の白米が炊ける3.5合炊き
●市販の炊き込み御飯の素(3合用)がむだなく使えるゆったり炊きサイズ
●お米のおいしさを引き出すチタン遠赤厚釜で、お茶わん1杯分からおいしく炊飯
●話題の発芽玄米・無洗米もおいしく炊ける
●前面がスッキリとしたデザインで置く場所を選ばない
●放熱板のとり外しもラクラク。まるごと洗える
●炊き上がり残り時間表示
●その他:ぴた目盛、洗米OK内釜、予約タイマー、もち手つき、保温時間表示
●内ぶた着脱可能、つゆ受けなし
●炊飯量 0.09〜0.63L(約0.5〜約3.5合)
●内釜 チタン遠赤厚釜(釜厚3mm)
炊飯メニュー:無洗米、白米、すし飯、おかゆ、炊き込み、おこわ、玄米、発芽玄米、胚芽米、おいそぎ
サイズ:幅226×奥行268×高さ190mm
重量:3.0kg
| 大きさが丁度いいですが |
常に3合を炊く家庭では釜の大きさに余裕があるので丁度いい。
今まで使っていた炊飯器はボタンを押すたびにピッと音が鳴っていたが、この機種では鳴らないのでボタンのランプを確認しなければなりません。
(洗米OK内釜となっていますが)内釜で米をといでいたせいでしょうか、一週間ほどで底部のフッ素が一部剥げました。
3.5合の機種は他にデラックスタイプ(5ミリ厚の内釜)のNJ-G6Dもあります。同じ内釜を使いヨーグルトも作れる三洋電機ECJ-FS35もあるので購入時、候補にあげてみるといいかもしれません。
