| 小麦・大麦・ソバ・トウモロコシ・玄米などの精白していない全粒穀物に、新鮮な野菜・緑葉野菜・えんどう豆・ナッツ・豆類・根菜・海草・果物を主体とした食事がマクロビオテックと呼ばれます。 もちろん、肉・乳製品・鶏も食べますが、食事全体の1パーセントにも満たない量で構成されます。 そのマクロビオテックは、日本人の桜沢如一氏が最初ですネ。海外ではジョージ・オーサワとして知られ、多くの実践者がいるのです。 日本の食養法と陰陽論、そして現代化学とを結び付け、その思想・実践方法の普及に努めたのでした。 日本で生まれたマクロビオテック! が世界各国で広がっています。 多くの人たちが、大自然の法則とともに思いっきり元気に暮らして、さらに世界の人たちが、日本の伝統食(和食)である マクロビオテック を推奨、実践しているのです、 |
TIGER IH圧力調理なべ 3.5L CAA-A350XS
●「煮る・炊く・蒸す・ゆでる」が安全に手間なくスピーディー
●簡単・便利な圧力調理
圧力なべとIH調理器がひとつにすることで、本格的な圧力調理が「これ1台」で簡単におこなえる。使い方は、下ごしらえをした食材を入れ、圧力時間を設定してスタートキーを押すだけでOK。内蔵された温度センサーが圧力なべの温度をしっかり監視し、難しい火力調節は必要なく、また火を使わないIHなので安全。安心して調理がおこなえる
●5つのオートメニューキー(豚角煮・五目豆・おでん・玄米・白米)搭載
お料理がさらにカンタンになる5つのオートメニューキーを搭載。「豚角煮」「五目豆」「おでん」「玄米」「白米」が、材料を入れてボタンを押すだけで手軽においしく仕上がる
●下ごしらえ・仕上げ用にも活躍するガラスふた
カレーやシチューを料理する時も、炒めなどの下ごしらえ用に別のおなべを用意する必要なし。圧力調理後はIHの「トロ火機能」で仕上げて保温も可能。ガラスふたもあるから「下ごしらえ」から「仕上げ」まで「これ1台」で料理できる
●多彩な料理シーンで大活躍
「煮る」はもちろん、「炊く」も「蒸す」も「ゆでる」もOK。辻学園・辻ウェルネス監修のクッキングBOOKでお料理のレパートリーがさらに広がる
●熱効率の高いIHが素早い立ち上がりで高火力を発揮。さらに高温・高圧力調理で火通りが早くなり、料理がスピーディー
●圧力調理でビタミン・ミネラルの損失を防ぎ、魚の骨などは食べられるほどにやわらかく仕上がりヘルシー
●なべの中が高圧(約2気圧)になり、120℃まで温度が上昇。すね肉や大豆、魚の骨もやわらかく
●調理時間が短く、さらに加圧時はトロ火で調理を行うので電気代がお得
●2つの安全装置(安全弁・圧力表示ピン)で、安心・安全
●熱効率に優れた底3層構造のステンレスなべを採用
●取り外しやすく、引っかけても安心な「マグネット式プラグ」
●万一の切り忘れにも、「切り忘れ防止」機能で自動電源OFF(ガラスふた調理時、60分で自動OFF)
●なべを外したり、IHの天面に物を置くと自動的に通電を停止する「なべ無し検知」機能と「小物検知」機能
| 失敗でした |
20年間使ったアルミの圧力鍋がレンジをIHに替えて使えなくなり、
使い勝手のいいものはないかと検討しているときにテレビ番組で知り、よさそうだけど高いなーと思ってあきらめていましたが、アマゾンでお買い得になっていて、ビタクラフトの圧力鍋とどちらにしようかだいぶ迷いましたが熱源がもう1つほしかったので購入しました。が、実際に使って見てがっかり。圧力のかかりかたも以前使っていたのより小さい気がしますし、タイマーは圧力使用のときだけしか使えず、普段の煮炊きにはタイマーが使えないなんて、これではIHの電磁調理器と別に圧力鍋を買ったほうがずっとお徳だったとたいへん後悔しています。
