| 小麦・大麦・ソバ・トウモロコシ・玄米などの精白していない全粒穀物に、新鮮な野菜・緑葉野菜・えんどう豆・ナッツ・豆類・根菜・海草・果物を主体とした食事がマクロビオテックと呼ばれます。 もちろん、肉・乳製品・鶏も食べますが、食事全体の1パーセントにも満たない量で構成されます。 そのマクロビオテックは、日本人の桜沢如一氏が最初ですネ。海外ではジョージ・オーサワとして知られ、多くの実践者がいるのです。 日本の食養法と陰陽論、そして現代化学とを結び付け、その思想・実践方法の普及に努めたのでした。 日本で生まれたマクロビオテック! が世界各国で広がっています。 多くの人たちが、大自然の法則とともに思いっきり元気に暮らして、さらに世界の人たちが、日本の伝統食(和食)である マクロビオテック を推奨、実践しているのです、 |
TWINBIRD 家庭用コンパクト精米器 MR-D500VO
| 便利 |
精米能力は一般家庭では十分。
4合まででは少ないという方は時間もそれほど掛からないので分けて精米すれば問題ない。
搗く割合は無段階。3合と5合の間、5合と7合の間など細かく調節できる。
食べた感じ、色は5分搗きでほぼ白米になる。
動作音はやはり「集合住宅で夜に」だと迷惑になるかもしれない。
白米に雑穀や発芽玄米を混ぜるのもよいが、やはりベースから健康に良い玄米を使うとさらに効果があるかもしれない。
| 母の日にプレゼント |
一人暮らしの母の家に玄米はたくさんあるのですが、車の入らない田舎の家からコイン精米へ持って行くのに苦労していました。
一度、精米すると何ヶ月も同じお米を食べ続けていました。
家庭用精米器は値段が高いと思っていたのですが、手頃な値段のほどよい大きさの精米器だったので即、購入してプレゼントしました。
母にでもできる簡単な操作で 毎日おいしいお米が食べれると 大変喜ばれました。
ぬかは そのまま畑にまいているようです
| 便利です。 |
値段も手頃で、操作もとても簡単です。
家で毎日精米できて、その日の気分で白米はもちろん、分つき米など調節できるし、コンパクトで場所はとらないし、とても重宝してます。
ただ、コイン精米に比べると色が少し茶色くなります。
でも、玄米の量を少し多めにして2度精米するときれいな白色になり、味もおいしくなります。
何より、今まで、大変な思いをしてコイン精米をしていた時の事を考えれば、それだけで買って良かったと思います。
| コンパクトで使いやすく高性能 |
今までコイン精米器で精米してたという実家の親にプレゼントしました。
場所を取らないし、使いやすいし、綺麗に精米出来ると、親に喜ばれています。
値段も手頃だし、4合という量も家庭用としては十分だと思います。
お薦めです。
| 性能も値段も満足 |
コンパクトで手入れも簡単でした。4合を精米するのに白米モードで
5分足らず(分つき米だともっと短い)なので、炊飯する度に精米しても
面倒ではありません。
当初胚芽モードのあるMR-D610VOとどっちにしようかと迷ったのですが、
胚芽モードでも、市販の胚芽米ほどには残らないらしいので、こちらの方に
決めました。
使ってみて便利なのは、分つき調節がレバーなので微妙に精米を調節できる
ことです。今日は8分にしよう・・・とか。
ただ白米にしても、市販の精白米ほどには白くならないので、お米は白く
なくてはいやだという方には向かないかも。
コードリール式でコードが本体に収納できるのも便利です。
