| 小麦・大麦・ソバ・トウモロコシ・玄米などの精白していない全粒穀物に、新鮮な野菜・緑葉野菜・えんどう豆・ナッツ・豆類・根菜・海草・果物を主体とした食事がマクロビオテックと呼ばれます。 もちろん、肉・乳製品・鶏も食べますが、食事全体の1パーセントにも満たない量で構成されます。 そのマクロビオテックは、日本人の桜沢如一氏が最初ですネ。海外ではジョージ・オーサワとして知られ、多くの実践者がいるのです。 日本の食養法と陰陽論、そして現代化学とを結び付け、その思想・実践方法の普及に努めたのでした。 日本で生まれたマクロビオテック! が世界各国で広がっています。 多くの人たちが、大自然の法則とともに思いっきり元気に暮らして、さらに世界の人たちが、日本の伝統食(和食)である マクロビオテック を推奨、実践しているのです、 |
ワンダーシェフ マクサス 圧力鍋 5L 601292
●日本最高作動圧の約2.42気圧により、短時間高温高圧料理ができる
●料理の時間が一般的な圧力鍋と比べて約55〜60%に短縮(メーカー調べ)
●鍋部本体を全てステンレス+アルミ+ステンレスの三層構造にしているので、圧力鍋本体が軽くなり、熱伝導もよいのでさらにお料理が早くできて省エネ、焦げ付きも減る
●圧力調整には、故障も少なく、加圧状態を目と耳で確認できる「おもり式」を採用
●新開発のノズルで、高圧と低圧(マクサスの圧力と普通圧力鍋の圧力)に切り替えることができる。これにより専用レシピだけではなく、今までの圧力鍋で使っていたレシピ、ノウハウを当製品でも活かすことができる
●ふたの取手が脱着式になっているので、今まで洗いにくかったステンレス部とプラスチック部の隙間なども、きれいに洗って清潔に保てる
●何らかのトラブルでノズルが詰まった場合でも、「フロート式安全装置」が働いて、内部の圧力が1.55kg/cu(151キロパスカル)以上にならないように設計
●新開発の「バルブ式安全装置」の採用で、豆の皮などが安全装置を覆った場合に起こる、圧力が抜けなくなる不具合を解消
●調理終了後、内圧がかかっている状態で蓋を開けようとした場合、蓋のスライドプッシュボタン(強制蒸気排出装置)を押すと強制的に排気し、内圧をなくす。また、鍋内部に十分な圧力がかかっている場合は、プッシュボタンが押せなくなっている
●料理研究家 村上祥子先生監修の、肉、野菜、魚、ごはん料理の計51のレシピ「クイックレシピ51」が掲載されたクッキングガイドが付属
●10年間保証(消耗部品を除く)
